先輩社員からのメッセージ

自分らしい言葉選びで、地域のニュースを伝えたい

瑞穂ケーブルテレビ 制作課 小山 桃子

 

取材に行くと、皆さんが自分の子どもや孫のようにかわいがってくださるんです。地域に愛されている放送局だと感じます。できるだけ多くの方を取材して、一人ひとりの思いを届けたい!小さな出来事でもしっかり取材して、自分にしか伝えられないことを自分の言葉で届けたいと思っています。

みんながさりげなく気にかけてくれる、居心地のいい会社です

東松山ケーブルテレビ 営業課 望月菜々子

 

ケーブルテレビの魅力をお客様にどう伝えようか悩んでいたら、先輩が広告の本を貸してくれました。それを参考にチラシを作ってみたんです。目立つように、あえて手書きで…。お問い合わせがあった時は、想いが伝わった!と思って、嬉しかったです。いつも気にかけてくれる先輩や上司は、心強い存在です。

 

毎日、地域の皆さんからパワーをもらっています。

入間ケーブルテレビ 地域密着課 今井 晃

 

 地域密着課はその名の通り、お客様のお宅を訪問しての機器のメンテナンス、営業、そして取材など、地域の皆さんに一番近い部署です。毎日が「初めて」で、発見の連続。一つひとつの出会いを大切にしています。そんな僕の夢は、いつか市民の皆さんをキャスティングして、一緒に映画を作ることです。

 

能力を活かせる仕事と好きな仕事、どちらも魅力的です

入間ケーブルテレビ 経営企画課 中牟田幸枝

 

経営に関わる私の部署は、会社の全てにつながる後方支援部隊。もともと世話好きな性格なので、縁の下の力持ちは自分に合っています。仕事の合間には、取材にも行くことも…。おもしろい話題を発掘すると、みんなにも知らせたい!と思います。妹から「好きな仕事をしていて楽しそうだね」と言われました。

 

悩んだときに助けてくれる仲間は、宝物です

ゆずの里ケーブルテレビ 技術通信課 佐川 瑛

 

技術通信課に配属が決まった時は、文系出身の自分に務まるか不安でした…。でも、思い切って飛び込んでみたら、意外と自分に合っていました。変化の早い業界ですから、常に最先端の情報に触れている実感があります。なにより、頼りになる先輩や何でも相談できる仲間がいて、風通しの良い社風が自慢です。